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ある人に届いた「ある地球からの手紙」

 

こんにちは。

 

お元気ですか :)

 

 

ミキサーにバナナと牛乳と氷も入れて、

冷たいバナナジュースばかり飲んでいます。

 

作るときにあまったバナナを食べたくてあまらせる、

というのは、

「あまる」ということでいいのでしょおか。

 

 

おいしいよね。バナナジュース。バナナジュース。

 

 

 

 

さてさて。

 

 

 

5月に

「ある地球からの手紙」をopenしました。

 

ありがたいことに、ご依頼があって

7月の下旬にお届けしました。

 

2ヶ月くらいかかりますね。

 

展示した絵や、もともとあった絵をお送りしたことはあったし、

ご依頼されて絵を描いたことも何度かあるのですが、

新しい試みだったからなのかな、文章もあるからなのか

お話という性質なのか。うむうむ。

とても新鮮でした。

 

 

「ある地球からの手紙」は、絵と文章が届きます。

「ある地球からの手紙」についてはこちらに書いています。

 

 

 

*

 

 

説明のしづらい作品をおもってくださったのか 笑

 

ご依頼された方から

載せていいとのことでしたので作品を載せます。

 

本当は、7月に勧めてくださってたけど。

 

お話が届いたあとは

お話の持ち主さんの時間。

ともおもったりして、8月になりました。

 

 

「ある地球からの手紙」は

例えば、こんな感じで届きますよー。

 

 

 

絵と文章。

 

 

 

 

 

 

お話は持ち主さんのものなので、

文章は少しお見せするだけですけど

こんな感じです。

 

 

届いた後に、絵を飾ってある様子を

お写真で送ってくださいました。

 

うれしかった。

 

 

 

 

 

 

 

夜、送る準備がほぼ終わって

おやつを買いに出たら、

 

急にたのしくなって

うわーっと

走り出しそうなきもちになった。。

 

個展とはまたちがった高揚感でした。

 

まだあるんだね、知らない種類の高揚感。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色、そのままはむずかしいけど。

 

 

 

*

 

 

 

いつも絵には、タイトルがありません。

ずっとそうだったし

これからもそうなのかなーとおもうのですが、

 

絵と言葉(文字になるもの)の関係がわからない、って考えてしまうって

それは結局、言葉が気になっている。

 

この機会に向き合ってみようとおもって

2つの距離を見つけたのが、「ある地球のお話」でした。

 

絵が挿絵になることなく

文章が言葉だけでなく

説明の外にあるものがいいな。

 

とか。

 

 

サイト上だけじゃなくて、絵が直接見れたらいいな

とも、おもっていたので、

お届けできてうれしいです。

 

 

 

*

 

 

 

「ある地球からの手紙」

ご依頼はこちらからです。

Hideko Nakatani web shop

 

 

じぶんのためにご依頼されたり

誰かへのプレゼント、

お誕生日やお祝いにもよいとおもいます。

 

ラッピングや文字を印刷する紙は

変更することがあります。

 

2ヶ月くらいのお時間をいただくことがありますので

ご希望の日にちがありましたら、

それも「お問い合わせ」から送ってください。

こちらから返信します。

 

 

 

 

 

もう、9月になるなんて。

 

 

もう少ししたら

お散歩も涼しくなるのかなー

 

 

 

 

 

 

 

:) 

 

 

 

 

 

作品 - -
お盆ナイトの作品

 

お盆ナイトの作品たち

 

毛糸のくるくるはキャプション代わりです

名前の代わりにおきました

 

 

2018

 

2018

 

2018

 

2018

 

2015

 

2015

 

 

わたしは

主に応接間で展示していました

 

 

 

 

 

 

ピアノと絵の展示っていいな

とおもった

 

Instagramにて

作品をたまに載せています

 

http://Instagram.com/hidekooyatsu

 

そんなマメじゃないけど

ドローイングとか

 

 

 

 

作品 - -
個展「そほかぜはいかがはすべき」の様子
個展「そほかぜはいかがはすべき」
の展示の様子です。

2015年の秋。
場所は、パン日和あをやでした。
2階建てでカフェにもなっています。

毎日なんか食べていた忘れない。

写真は
あをやの清水俊哉さん、美樹さんにも
ご協力していただきました。


1Fの様子
































もともとあった時計と額がおなじかたち






2枚でひとつの絵


2Fへ行く階段を上がる


2Fの様子
















|||||||||||||||
見える?


ずっと遊んでいる感じで
ゎぃゎぃしてました。

今回はアクリル絵具以外のものも
多く画材として使われています。
色鉛筆、鉛筆、ペン、蛍光ペン、マニキュア、糸、
折り紙、グリッター、マスキングテープなど。

紙って貼ったり切ったりできていいなー、とか
いまさらなことを思ったりして。

制作はまいにち、
プリンを食べてからしてました。
あずきバーからプリンへの移行です。

人って変化するんだなー。

 
作品 - -
個展「光 浴 お よ ぐ」の様子
 さてと
(へい 何がさてと?)

お歌のよおにご紹介するのは
(今さら)

個展「光 浴 お よ ぐ」の会場風景です。
(時間は雲の中・・・)

いきまーす







写真を撮る時は
小指に気をつけよぅ










以上です。


2014年の個展でした。
えーと

もうすぐ2015年の秋
パンやさんのカフェで個展をします。

さてとー
さてとー


作品 - -
涙 の 湖 の様子
 

ある日、わたしは湖に行った。
あまりにきもちのいい日だった。

カサッ

足下に紙を見つけた。

何か書いてある。
泥だらけのそれを、私は 読んだ。

そのとき
ふと 空が真上に広がっていた。

私は湖になっていた。



















は、湖になる。
 涙とたのしい涙の割合で
るものは   つ くられていた。
の中から外へ、秘密は現れる。
が、水面に映っている。

涙になったことのない水は、どこかに在るだろうか?
ているものは幻だろうか。

のだ。
という日だろう。

湖になる。



作品 - -
SICF13にて
 
5月はSICF13がありました

時間はそのうち
イツノマニカっていう名前になってもいいと思う

2日間たくさんの人の波の音
みたいな記憶





わくわくも してた



客観的 ということを
なんか
考えていたような


作品 - -
Stepping Stones
 
4月の銀座のアートプロジェクト
ART CROSS PROJECT 2012 の一環として行った展示の様子です。

同時期に2カ所で
2007-2012 の作品をランダムに展示しました。

いろいろと飛び石です。


個展Stepping  Stones /  椿サロン


2011  2011  2011  2010  2011

2010  2011  2007

2007

2008

2012

a stone

2011

2011


Pepper's  Gallery  での展示

2009  2010




できるだけなにも 考えないようにして 描く
無意識と意識と直感を 連なって
飛び石みたいに


作品 - -
OK

OK  or  SMile 
OK  or  Enjoy
OK  or  FUN
OK  or  CRY
OK  or  Sleep
OK  or  sing
OK  or  Laugh
OK  or  thank  you
OK  or  LOvE

OURS  are  OK
always
they  are  Singing


作品 - -
COMING WAVER の様子
 
あれは秋でした。
個展をしたのです。

そうそう、こんなかんじでした。
思い出してきました。












壁に


なんか書いた


















思い出した


:)





作品 - -
思い出した様子
 
先日の個展の様子です。

個展の間は、あっという間に寒くなって、冬はすぐそこだって思ったのに
わからないものだ。
まだまだ季節を確かめなくっちゃ。

さりげないよ。
秋って
何かが。


作品 - -
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